インパクトは自分でつくるもの
3日間の決算委員会がつつがなく終了しました。
私自身、委員ではないので質問できず聞くばかりでした。
で、前市長時代の平成22年度の決算。その時の市長が当然にそこにいないので、気の抜けた炭酸飲料のような、『インパクト』に欠ける印象で終わりました。やはり、その時の市長がいないとなあ・・・・。まあ市長の変わった時期はしょうがないです。
26日から始まる、一般質問の締切が本日の午後5時でした。計9人の議員が質問に立ちます。議長・副議長は、慣例により本会議での質問はしません。よって、私は1年間質問しません。
私たちの会派の代表質問
1 業務継続のための危機管理
災害等緊急事態における事業継続の方法や手段等の構築について
2 部長級等のマネジメントについて
1)部長級の人事評価と管理職研修
2)部長メニフェストの導入と部長ブログの導入について
3 退職手当債について
1)これまでの発行の経緯と今後の予定について
2)発行の抑制について
できるかぎり、インパクトのある内容にしていきたいですね。
質問される9人の議員さんは、それぞれに立場や関心が異なりますが、だからこそ楽しみです。
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9人の議会質問に対して批判していたブログを書き換えしましたね。上から目線を変えて下さい松浪議長。
投稿: 市民5 | 2011年9月17日 (土) 09時27分
9人の議会質問を批判した内容では全くありません。ただし、そのように誤解を与える書き方だったので、訂正しました。
投稿: まつ | 2011年9月17日 (土) 18時17分