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<title>松浪武久、日々　躍進！</title>
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<description>事務所：大阪府泉佐野市上町1-4-18
電話：072-464-0061</description>
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<title>バザーの季節</title>
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<description>秋は、いくつかの団体からバザーの案内が届く。福祉関連の団体が多いのだが、年々、モ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;秋は、いくつかの団体からバザーの案内が届く。福祉関連の団体が多いのだが、年々、モノを提供してくださる人が減っている、と主催者は口を揃える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バザーに提供するモノは、自分の家庭では使わない不用品だけど、他の人にとっては有用かもしれないモノだ。このような家庭の不用品を家庭内にストックしておく、ということが少なくなっているのかもしれない。あるいは、モノをもらう習慣が相当減っているので、不用品がたまらない。たまってもサッサと捨ててしまうならば、バザーに提供しようがない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　いずれにせよ、バザーの現場は、たいてい開始時から押し合いへし合いの盛況だ。不況が長引くと、上手なバザー活用術も生活の知恵になろう。バザーの現場に立つと、リサイクルの「ありがたさ、凄みが伝わってきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;普段あまり買物をしない自分には、自分なりの一品を探し出すのが大変な楽しみです。先日のバザーで私が買ったのは、2004アテネ五輪の全日本女子ﾎｯｹｰ壮行会で配られたミニチュアホッケースティック。高校時代は陸上ﾎｯｹｰ部に属していた自分としては、一目惚れ！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから、毎回、洗剤を安く仕入れること、その団体の手作りの作品を買うこと、ですね。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T23:55:34+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-ba19.html">
<title>中之島と湊町リバープレイス</title>
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<description>大阪市内の中之島公園と湊町リバープレイスで開催されている大阪マルシェを見てきた。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;大阪市内の中之島公園と湊町リバープレイスで開催されている大阪マルシェを見てきた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;場所はいずれも、歩行者が自然に通る散歩道に面しており、日常的な風景に溶け込んでいて、すごく感じのいいイベントになっていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　｢出店している近畿各地の生産者にとっては、直接消費者と話ができるのはメリットのひとつだが、それ以上に、大阪マルシェで知り合った卸売関係者との人脈が大きな商談につながる可能性がある、そのメリットの方が大きい｣&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな話を、仕掛人の福島事務局長(泉佐野公園緑化協会）から聞いていると、平松市長がやってきた。余談だが、平松市長の登場の仕方は、橋下知事のそれと違って、ｽｰｯーと大衆に近づくイメージで、橋下さんのドカン！というインパクトとは異なる親近感を感じます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;明日は天満橋近辺でも、大阪マルシエが開催され、泉州モノが多く出店されます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　新しいことにリスクを恐れず挑戦する農業関係者を、今後も是非応援してまいります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T01:10:13+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-d2a9.html">
<title>２件のお別れの会</title>
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<description>実りの秋のはずですが、今日は２件のお別れの会がありました。 一件目。あるﾎﾞﾗﾝ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;実りの秋のはずですが、今日は２件のお別れの会がありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一件目。あるﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ団体の役員を退任しました。来年５月に選挙を控える自分としては、役員として団体の激動期を支えるには限界があるということを、皆さんに率直に話させていただきました。保護者の皆さんのご協力の元、団体の子供たちが空に羽ばたいていくことを祈念します！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２件目。戦いを共にした仲間と別れを惜しむ会です。彼らとは会おうと思えばすぐに会える間柄ですが、総選挙の敗北後、異なる進路を歩むことになりました。共にがんばりましょう！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それぞれ皆、思いは多少違えど、互いに今までの行動に「敬意」さえあれば、かならず、再会は　良い出会いになるはずです。そういう意味では、別れといっても、良い再会を祈っての別れだったと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T03:02:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-4629.html">
<title>第６回ゑぇじゃないか祭り</title>
<link>http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-4629.html</link>
<description>　昨日、第６回ゑぇじゃないか祭り　http://www.eejyanaika.j...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　昨日、第６回ゑぇじゃないか祭り　&lt;a href=&quot;http://www.eejyanaika.jp/&quot;&gt;http://www.eejyanaika.jp/&lt;/a&gt;　が無事成功裡に終わった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、ｼｰｸﾙ会場の責任者をさせていただきました。これで、私が関わるお祭りは、今年すべて終了。やれやれ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ゲストチームの十人十彩　&lt;a href=&quot;http://www.nagahama-hp.or.jp/toiro&quot;&gt;http://www.nagahama-hp.or.jp/toiro&lt;/a&gt;　　と　ほにや　を最後に見た。私ごときがコメントする立場にないけど、これらのチームの魂というのは、地域の財産ですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、よさこいというのは、いくら頑張って賞を獲得しても、優秀な個人の名はでてこない。その意味では、チームがあって個人がない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、チームが輝けば参加者全員が輝く、という点で　非常にストイックだなあと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だからこそ、だんじりと同様、あんまり競技志向に走らず、お祭り志向の精神を持ち続けたい。参加して樂しい、見て樂しい、というお祭りの気持で。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この　ゑぇじゃないか祭りが少しづつ規模を大きくし、参加者に喜ばれ、認知度を高めることができているのは、スタッフの個人プレーは全然なくて、自分の個人名は消しさって、細かいことも含め、みんなが議論しながら無理なく少しづつ駒を進めているからだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-10-27T01:02:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-14ee.html">
<title>私たちと医療との関係</title>
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<description>　私たち市民と医療の関係は、｢病気になったら病院に行く｣という発想から、 ｢病気...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　私たち市民と医療の関係は、｢病気になったら病院に行く｣という発想から、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢病気にならないように健康を維持するために、病院に行く｣という関わり方に、根本的に変えていくべきではないか、と&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;廣岡大司先生のご講演　｢大腸がん検診の成果！早期発見で９０％治る！｣での謝辞で　述べさせていただいた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;具体的には、進行中のがんの治療法は日進月歩なのは素晴らしいこと。しかし、もっと早期に発見すれば、その苦悩や苦労、治療にかけるｴﾈﾙｷﾞｰは　患者、その家族、医師側　すべてにおいて、負担が劇的に減っていく。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、早期発見のための検診の技術（たとえば　胃がんなら内視鏡）も日進月歩。よって、検診・健診のコストと報酬の関係を政治的・政策的に見直していけば、がんに関わる国民の不安を相当に減らしていける、と思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日最も印象に残った廣岡先生の言葉&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢がん検診の受診率は北高南低です。｣　これは泉州地域の地方議会、地方議員の大きな課題やなあ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;政治の善し悪しによって、国民の健康は左右される。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;頑張ります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-10-25T00:37:23+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-595b.html">
<title>事実の認識</title>
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<description>今日の陳情で思ったこと。 交通量の多い道路があるが、どの程度多いといえるのか？ ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日の陳情で思ったこと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;交通量の多い道路があるが、どの程度多いといえるのか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　周辺住民の人口比で多いのか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;児童の通学時間帯に限って、他の周辺道路より多いのか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実は交通量は多くはないのだが、ダンプの量が多いかも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いろんな認識の仕方があるが、今日は住民と警察の考える力点の違いがハッキリした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;警察の交通規制の力点は、当然に安全であり、費用対効果をしっかり織り込んでいる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、道路状況によって、歩行者の安全を優先させるか、自動車の利便性を優先させるか、その組み合わせが変わってくる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つくづく｢心情｣を数値化しないと説得力がない。しかも、単純な足し算引き算ではなく、目的に応じた数字を、事実に基づいて編集しなければならない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;住民の皆さんには、私にできることを探していきたい。良い勉強になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-10-22T01:13:17+09:00</dc:date>
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<title>子どものパワー、そしてほんの少しの意見交換</title>
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<description>　朝と昼、私の属するよさこい踊りのチーム｢夢クルー｣のこども達と、商業施設で来週...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　朝と昼、私の属するよさこい踊りのチーム｢夢クルー｣のこども達と、商業施設で来週のゑぇじゃないか祭りのPRﾁﾗｼを配布した。子ども達はどんどん積極的にお客さんにﾁﾗｼを配る。拒否される確率が、政治家のチラシ配布と比べ、極端に少ない！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子ども達の勢いの良さに私たち大人に、勝ち目はなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜか？子ども達のﾁラシ配布の姿が単純に可愛らしい、ということもあるだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、｢私たちの踊りを見に来てね！｣という素直な感情が、チラシの受け手に真っ直ぐに伝わっているからだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;夜、ある政治目的を全く持たない会議で、ほんの少し、泉佐野市の財政健全化計画の話をせよ、と言われた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;少し話しただけで、あれやこれや質問が飛び交う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私だけでは対応しきれない・・・・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;重要なことは、子どもの真っ直ぐさを持ち続けることだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-10-17T23:47:39+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-282d.html">
<title>良い会議</title>
<link>http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-282d.html</link>
<description>今週の夜は、男性よりも女性が倍以上多い会議がたまたま二件あった。で、緊張感あり、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今週の夜は、男性よりも女性が倍以上多い会議がたまたま二件あった。で、緊張感あり、かつ樂しい会議をつづけるには、男ばかりでも女ばかりでもいけないのではないか、そんな思いがした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;①｢今日は結論を急がず、課題を出し合いましょう｣の一言で始まった会議。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一人一人の意見が、関連性を持ちながらも重なり合わず、全体の課題を浮き彫りにしていく。改善すべき点が見えてきた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;②ｲﾍﾞﾝﾄを目前に控えた最後の詰めの会議。互いに疑問点を出し合いながら、意思確認をしていく。事前準備をしっかりすることで、ｸﾞﾙ^ﾌﾟの信頼関係が強まった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;二つの会議では共に、女性の主要な意見の後に、男性が補足意見を出す流れだったが、ひょうっとしたら、男は、女性の力を信じて、一歩下がっていた方がいいのかもしれないなあ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、このような会議を、衆議院総選挙前でも行いたかったなあ、と頭の片隅で考えました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-10-17T00:14:21+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-cff1.html">
<title>背骨への重み</title>
<link>http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-cff1.html</link>
<description>秋祭りの二日目、11日の朝は、大木に行き、担いだんじりを担がせていただきました。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;秋祭りの二日目、11日の朝は、大木に行き、担いだんじりを担がせていただきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;背骨にずっしり響く重みは、だんじりの後梃子とは異なる圧力。背骨から足先に縦に直接突き抜ける圧力は、初めての体験でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大木の方々は、この重みを大切にしながら坂を登り、下っています。地域によって、守っていくべき伝統、大切にすべき文化は本当に様々ですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　しかし、真剣に地域を守ろうとするほど、だんじりの重みは肩に食い込み、足元を揺らがせます。地域を支えていく！には、まず、なにより自覚が必要で、周りの仲間が必要だ、ということを、秋の大木で学びました。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-10-14T23:21:48+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-bc9f.html">
<title>だんじり祭りの子どもタイム</title>
<link>http://matsunami.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-bc9f.html</link>
<description>今日と明日は秋祭です。数年前からわが町のだんじり祭りでは、子どもタイムが導入され...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日と明日は秋祭です。数年前からわが町のだんじり祭りでは、子どもタイムが導入され、就学前3,4歳の子どもでも安心して綱を持てるよう配慮がされている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;同じ地域に住むお兄さん、お姉さん、おっちゃん達が力を合わせて、だんじりを動かしていることを無意識にでも子ども達に体感してもらえたら、その経験は地域全体の財産になるでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;毎年綱を持つ子どもが増える様子は、少し大げさかもしれませんが、まさに地域力の結晶だと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の地元、上瓦屋だけでなく、各町のだんじり祭りがみんなの手によって、年々盛んになりますように！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>まつなみたけ</dc:creator>
<dc:date>2009-10-10T23:29:27+09:00</dc:date>
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